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中流を流れる音楽

 

 

浮世離れ推進委員会のマルコフィ・マルコです。

 

 

アロマのキャラクターで

いやしまりすちゃんという妖精が

うちにいますが

この子は人間が

動物に見えるという特徴があるんですね

マイナーすぎて

極々一部の人しか

知らないと思いますが(笑)

 

 

 

 

 

それで最近はわたしも

テレビで政治家を見ていた時

動物に見えてきまして…笑

別に悪意とかじゃなくてね

 

 

 

政治家じゃなくても

みんな人間は

魂を覆う何かのアクトレス

アクターなのかなとも…

 

 

 

 

 

さてここからは音楽の話で。

 

動物を題材にした映画

わたしがジブリで一番好きな映画は

「平成狸合戦ぽんぽこ」です

これは高畑勲さんの作品です

 

 

 

その中で流れる音楽

 

「いつでも誰かが」

 

この歌も好きです

狸たちが前向きに生きていく姿に

ピッタリ合っていて!

 

 

 

 

以前わたしの

”根底に流れていた音楽と世界”の話を

しましたが

今回の歌は

わたしの中の

中流くらい…

 

 

近くを流れる多摩川で言うと

多摩市辺りを流れてる感じ?

(映画も多摩市を舞台にしています)

 

 

 

 

 

わたしの中の

一本の流れの中にも

ネクラとネアカがあって

ネアカの部分の

中流あたりで

好きな歌なのかもしれません

 

 

 

 

 

 

 

ウクレレでも

だいぶ弾けるようになりました!