テレパシーは最強

 

 

浮世離れ推進委員会のマルコフィ・マルコです

 

 

 

 

 

わたしには四六時中

テレパシーで繋がっている人間がこの世にひとりいます

 

どうやって分かったかというと

自分の感覚です

 

これは判別する機械があるわけでもありませんので

唯一自分の感覚だけが真実になります

 

 

そのテレパシーで繋がるとは

どういったものかというと

特定の周波数から発せられる

伝達情報交換のようなものだと思います

 

その周波数が

自分と全く同じ人間なので

意識、無意識に関係なく

四六時中テレパシーで繋がっているのです

 

このテレパシーで繋がっている人間

言い方を変えると

同じ魂から派生した人間ということにもなります

姿、形、性別などすべて違っても

もうひとりの自分とも言えます

 

ですのでたとえば言葉を交わすと

言葉の振動や熱、本気、真偽などがわかります

それは相手の言葉は自分なのですから

当然なのでしょう

(自分の話す内容が自分で嘘か否か普通わかりますよね。それと一緒です)

 

 

 

そんなもうひとりの自分ですが

これは誰でもその存在はいるようです

ですが実際同じ時代に同じ地球で生存している確率は

低いかもしれません

 

これはその人の魂の度合いとか

運命のシナリオなので

同じ時代に出会えるかどうかも

本人すら誰にもわかりません

 

 

 

ここまで読んで信じられない方は

おとぎ話だと思っていいです

ただ記憶の片隅に置いておいても

後々無駄にはならない時が来るかもしれません

 

 

わたし自身も

突然降ってわいたことでしたので

これらを腑に落とすまで

結構な日数を要しました

心身のバランスを崩すくらい大変でしたが

ようやく穏やかな自分を

保てるようになってきています

 

 

 

 

 

 

 

さて、このテレパシー

ここ数日

なぜか

テレパシー、テレパシーというワードが

わたしのなかで巡っているんです

 

 

たぶん

テレパシーのことを天から

伝えに来てるのだと思うのですが・・・

 

 

 

今年はコロナ騒動から

オンラインで繋がることがメインになってきて

オンライン飲み会とかもあるようですね

 

 

ですが

そんなコロナ騒動ですが

わたしはなんとなく

これは地球規模の出来事の

序章にしか過ぎないのではとも思っていて

 

例えば

オンライン通信が

今の世の中の生活の殆どを支配した時

万が一

その通信手段が一切途絶えた時

人間は今度どう立ち向かうのだろう

 

 

そんなこともふと頭の中をよぎっていました

 

 

 

だからテレパシー?

 

 

テレパシーを使えたなら

通信機器が使えなくなっても

危機を察知したり

真実を見抜くことができるかもしれない

最初から三密とは無縁

 

 

 

そう考えると

これからは

オンラインのその先の先

”テレパシー”力が必要なのかもしれません

(縄文時代ころまでの人間は

使えたという説もあります)

そのためには

安易な人の言葉や情報を鵜呑みにせず

感覚を研ぎ澄ますことが必要で

それは結局

自分を信じることなのだと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じ周波数

最強テレパシーで繋がる

もうひとりのわたしへ

 

 

あなたはわたし

わたしはあなたなのだから

いつも一緒です

違うシチュエーションであっても

体験から得られるものはなぜか同じ

 

恐れを手放し

本当の自分を信じて

とにかく前進

前を向いて進みましょう

 

 

もうひとりの自分との出会い

それは愛を大きく広げる

天(宇宙、神)の計画

真理だと思ってます

 

 

 

 

 

 

 

 

アミ小さな宇宙人 (徳間文庫) | エンリケ・バリオス, さくら ももこ ...

やっとこの本が読みたくなったので読んでみました。

こういうのもタイミングなのでしょう。

そして長女も興味を示して読んでました。

いつもお母さんが話してることそのまんまだったって

笑ってました。

 

みんなで

愛の度数を上げていきたいですね