病気が教えてくれたこと

 

 

 

浮世離れ推進委員会のマルコフィ・マルコです。

 

わたしは世間でいう難病

特定疾患患者です

 

 

 

 

でも治らない

治りづらい病気は

肉体の病気でも精神の病気でも

特定疾患に限らずたくさんありますね

 

 

 

治ると言われてる病気でも

命を落とす場合もあります

治らないと言われていても

治る場合もあります

病気は不思議です

 

 

 

 

さてこの病気ですが

肉体の病も精神の病も

発生源は同じところからきてると思ってます

 

 

 

 

体への負担が最小限で

短期的な効果で成果を上げられるなら

西洋医学、化学薬品も素晴らしいと思います

 

ですが根本的な発生源を治すには

西洋医学では限界があって

やはり東洋医学的なもののほうが

わたしは信頼できます

 

 

更に言うと最終的に治すのは

自分自身だと思ってます

 

 

 

肉体の病も精神の病も

発生源は心だと思うからです

 

 

 

 

 

わたしの病気も

長年の心が作ったと思ってます

 

 

 

 

そしてわたしは

難病と言われていても

いつかけろっと治ると思っていて

治らないと思ったことがありません

 

病気は心のサイン

人間の不思議現象だと思っていて

だからか逆に不思議なことが起こると

どこかで信じているのです

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしは見た目は健常者なので

わたしから申告しなければ誰も気がつきません

自分は不幸だと思ってる人から

恨まれたり妬まれたりしたこともありました

 

だからなのか本当に心から思いやりがある人か

そうでないかわかるようになりました

 

 

 

前はわかりすぎて

それで傷ついて

人間不信になったこともありましたが

今は良かったと思ってます

 

 

 

 

どんなに強い人でも

明るい人でも

元気な人でも

みんなそれぞれ何かを背負って生きてます

 

 

 

見た目にはわからない人の気持ちが

少しでもわかってあげられる人に

なれるのかなと思ってます

もっとなりたいと思います

 

 

 

 

 

これは病気が教えてくれたことのひとつです