わたしが思う”気功”から

 

 

浮世離れ推進委員会のマルコフィ・マルコです

 

 

気功を習い始めて3か月経ちました

 

 

前に気功教室の2時間は

 

自分に向き合い

自分と対話し

自分を大切にしている気持ちにあふれ

幸せを感じる時間と書きました

 

過去記事/体幹

 

 

 

その気功について

まさにわたしが気功から感じたことを

全部語ってくれてるような動画が

ありましたので載せておきます

 

 

この方は先日載せた動画の指導者の方で

ヨーロッパ欧州少林寺の校長でした

 

 

 

 

 

 

気功って聞くとおじいちゃんやおばあちゃんが

やってるイメージですとか

(わたしも思ってましたし、実際生徒さんの年齢層は高いです)

 

或いはちょっと怪しげなイメージを持つ人も

いると思います

 

 

 

 

わたしも気功を始めてから

気功についてもっと知りたくて

色々な方の動画を調べてみました

 

ですがあまりピンとくるものがありませんでした

自分が体感した気功と

何か少し違うと思ったからです

 

 

 

そして先日、朝に開いたYouTubeのホームに

たまたま載っていたのがこの方の動画で

凄く空気感が似ていたんですね

 

 

 

 

さらにこの方を調べていくうちに

今回の動画をみつけてすごく共感しました

 

 

 

 

今回の動画の最後の言葉

 

”自分をよりよくコントロールするため”

 

わたしが思う”気功”って

まさにこれです

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしの通ってる教室の先生も

現代は情報に溢れ翻弄され

特に頭が疲れる世の中だからこそ

気功は様々な世代

特に若い方達にもやってほしいですって

仰っていました

 

 

気功は頭に昇りがちな”気”を下げ

頭のごちゃごちゃを整理でき

自分の深いところと向き合える

簡単な方法だからなのだと思います



 

 

 

 

 

わたしは偶然というか

たぶん必然に気功に巡り合えましたが

もちろんそれは気功でなくてもよいはずで

自分の魂に振動を与えるもの

 

自分と自分1対1の対話

魂との対話

 

それができて

少しずつでも自分の心の成長を

実感していけるものがあれば

生きることが楽にますます楽しくなると思います

 

 

 

 

 

 

タイムリミットは

肉体という器がある時までです

 

 

その日まで

自分の魂

たくさん喜ばせましょう